2014年7月22日火曜日

閉店前の半額惣菜で翌日のお弁当代を節約

レンジでチンするご飯+半額惣菜で、200円台の詰めるだけ弁当完成。

ただし、賞味期限には気をつけましょうね。。。

2014年7月14日月曜日

ボールペン汚れには除光液

部屋に入ると、あちこちに大量の黒い線汚れを発見!
目を話した隙に、子供(1歳)が油性ボールペンで家中に落書きしていたのだ。
床からソファから携帯電話まで、インクを使い切らんとばかりに、思いっきりグチャグチャっと書きなぐったようだ。(書いてる本人はさぞかし楽しかっただろう。。。)

慌てて拭いたが、汚れはやはり落ちないため、Google先生に質問。
すると、ボールペン汚れには、除光液が有効とのこと。
というわけで早速実践。

フローリングや携帯電話のようなツルツルした素材には、タオルに除光液を適量染み込ませて拭くだけで綺麗さっぱり。

革製ソファには手こずったが、やはり除光液。いろいろ試したところ、タオルに染み込ませて拭くよりも、汚れに直接ドボドボかけ、数秒待ってインクが溶け出すのを確認してから一気に拭き取るのが一番効果的だった。ただし、表面の細かい凸凹に入り込んだインクや、拭き取る際のにじみなどのせいで、完全には落ち切らなかった。

ダイニングチェア、我が家のは座面の布部が椅子と一体になっているタイプのため、大変。洋服のように、当て布をして後ろに落とし込むことができない。
タオルに除光液を適量染み込ませて、拭き取るのではなく移し取るようにすることで応急処置。その後、乾いたタオルを敷いて、その上にしばらく座っていたら、インクが気持ち移し取れた。

汚れを見た時は愕然としたけど、除光液のおかげで見た目では気にならないレベルまで回復!
ただし、大量の除光液のせいで部屋がアルコール臭くなるので、部屋の換気は十分にしましょう!

2014年6月23日月曜日

皇居ランナーの数

2014年6月23日 月曜日
18:55〜19:05

皇居の周りを歩いたら、ランナー多すぎ。ということでどれだけいるのか数えてみた。

最高裁判所南端(三宅坂交差点)から北に10分、イギリス大使館付近まで皇居沿いを歩いた際、すれ違った皇居ランナー 162人。
男女比はほぼ半々。

ランナーは反時計回り。自分は時計回りです。

2014年5月5日月曜日

ドコモの「メール使いホーダイ」で月1000円代運用

私の場合、携帯はほとんどメールと電話受けにしか使わず、たまに電話をかけたり、乗り換えを調べる程度です。(ネットはWi-Fi経由のiPod touchで利用。)

この場合、ドコモの「メール使いホーダイ」というサービスがかなり助かっていて、FOMA携帯の料金を月1000円代に抑えることが可能です。

メールなら、誰とどれだけ送受信しても0円(パケ代無料)。写真などの添付ファイルも、メールからのダウンロードであれば大丈夫です。

実際、私の場合、FOMAガラケー(SH-11C)で、
料金プランとしては
・タイプシンプルバリュー + パケホーダイシンプル
ここ最近の携帯料金は
・2014年1月分 1,778円
・2014年2月分 1,497円
・2014年3月分 1,801円
でした。


2014年4月18日金曜日

FFFTPで「接続できません」と表示された時の対処

webページを更新しようと数年ぶりにFFFTPを起動してFTP接続をしようとしたところ、「接続できません」の表示。
設定は何も変えていないのに。
いろんな項目のチェックをつけたり外したりしても、一向に接続できない。

原因は簡単で、サーバ側がアクセス制限を行っていたこと。
サーバ運営会社が、セキュリティ強化のために、数年前からアクセスできるプロバイダを登録制にしていたらしい。

ということで、サーバー運営会社のユーザーサポートに連絡し、接続情報を登録。一瞬で接続できるようになり、あっけなく解決。

まとめると、自分のPC側の設定を変えていないのに急に接続できなくなった場合は、サーバ側に問題がないか検討しましょう、という極めて当たり前の話でした(^-^;)

2014年4月17日木曜日

メールとは違う電報の意義

親戚に不幸があった際、弔電を送った時のこと。

家族から聞いた葬儀場A宛に、午前9:30頃にNTTのwebサイトから弔電を申し込んだところ、10:00頃にNTTから電話。
「葬儀場Aに確認したところ、○○様の葬儀は系列の葬儀場Bで行われれるとのことでした」「よろしければ、葬儀場B宛の弔電として取り扱わせていただきます」「住所等はこちらで調べますので」

NTTが、こんなに迅速に、しかも個別に対応をしていることに、正直驚きました。

電報事業はもっと自動化して料金を下げられる。そもそも現代において電報の存在意義は希薄で、冠婚葬祭という特殊事情と申込者の心情につけ込んで高い台紙を買わせるけしからん経営方針だ。と思っていましたが、

金取ってるんだから当然だと言う人もいるかもしれませんが、冠婚葬祭という間違いの許されないサービスに対して、人を介する意義やヒューリスティックスの重要性を理解できた気がしました。

2014年3月26日水曜日

歩きタバコ・タバコポイ捨て禁止条例の実効性担保策(その1)

自分が住んでいる地域には歩きタバコやポイ捨てを禁止する条例が制定されているのですが、実際は駅前やその辺の道でタバコを吸っている人は沢山いますし、吸い殻もいっぱい落ちており、なかなか効果が現れないのが現状です(条例がない時よりは減ったのかもしれませんが)。


同じような地域は結構多いのではないでしょうか。
そこで、この手のポイ捨て禁止条例の実効性を確保するために、自治体や事業者、住民ができることを考えてみました。私は非喫煙者ですが、吸う人も吸わない人も気持ちよく過ごせたらいいなと思っています。
以下、あくまで私案です。


1.喫煙所の適切な設置
吸える場所がなければ、屋外での喫煙は全て違反となってしまいます。歩きタバコ禁止条例をつくっても、喫煙者の総数やタバコを吸いたい欲求が減るるわけではないので、吸える場所て吸ってもらうことがすなわち吸えない場所での喫煙を減らすことになります。

喫煙所も、暗い物陰に汚い灰皿ひとつ置いただけのようなものではダメです。喫煙者の方が、そこで吸おうと思っていただけるような場所にしないと意味がありません。

立地や案内も重要です。駅から離れた場所にキレイな喫煙所を作っても、気づかなかったり、そこに行くまでの間に吸ってしまう方がいると思います。電車・バスを降りた時や、建物から出た時など、吸いたくなる時に目に入るようにしておくことで、喫煙所以外での喫煙を減らすことにつながります。


(長くなってしまったので、いったんここで切ります)